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  • 執筆者の写真Yukio

ほったらかし菜園、生姜と里芋の収穫


良かった、まだ間に合った。

霜に何度も当たらせてしまったが、なんとか無事らしい。



本当は11月に入って、葉っぱ黄色く枯れてきて、霜が降りる前に収穫したかったのだけれども、なかなか手がかけられないまま12月下旬になってしまった。


そもそも畑のスペースが空いていたので、とりあえず育てていた生姜と里芋。



隣の水田の隣に位置していたことから里芋の栽培を選び、そして相性の良い生姜を間に植えようと思ったのが始まり。




ここの畑は普段手がけている畑とは別の場所であったため、種植えから今までほったらかし状態だった。


葉っぱはすでに、殆どが枯れて溶けて無くなっていたが、生姜はそこそこのサイズ、里芋は小ぶりだがしっかりと実ってくれた。



とりあえず食べきれない分は50センチ位の穴を掘って、藁と土をかぶせて保存してこう。


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